高野寛
  • 高野寛

    高野寛

    シンガー・ソングライター/ギタリスト/プロデューサー

    1988年ソロデビュー(高橋幸宏プロデュース)。
    代表曲は「虹の都へ」「ベステンダンク」(共にトッド・ラングレンプロデュース)、「夢の中で会えるでしょう」(坂本龍一プロデュース)など。

    世代、国籍、ジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションも多数。
    ギタリストとしてもYMO、TEI TOWAなど、様々なアーティストのライブ・レコーディングに参加し、坂本龍一や宮沢和史のツアーメンバーとして延べ20カ国での演奏経験を持つ
。

    デビュー25周年記念には、ブラジル・リオ・デ・ジャネイロで録音したアルバム「TRIO」、交流の深いアーティストたちが参加したトリビュートアルバム「高野寛 ソング・ブック」(高橋幸宏、岸田繁(くるり)、ハナレグミ、トッド・ラングレンなどが参加)を同時リリース。

    2017年10月には、ミニアルバム「Everything is Good」をリリース。
    2018年2月にはDr.kyOnと佐橋佳幸によるユニット“Darjeeling”プロデュースによるアルバム「A-UN」をリリース。

    2018年10月には30周年を迎える。